長畑ひろのり

 

住みたくなるまちへ。

 
 四條畷市

 市議会議員(無所属) 議長

   sky@nagahata.jp

 
   一級建築士
   一級建築施工管理技士
   宅地建物取引主任者

長畑ひろのり

 

住みたくなるまちへ。

 
 四條畷市

 市議会議員(無所属) 議長

   sky@nagahata.jp

 
   一級建築士
   一級建築施工管理技士
   宅地建物取引主任者

長畑ひろのり

 

住みたくなるまちへ。

 
 四條畷市

 市議会議員(無所属) 議長

   sky@nagahata.jp

 
   一級建築士
   一級建築施工管理技士
   宅地建物取引主任者

Nori Nori Blog

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繋がるもの。

繋がるもの。

現在配布中の“長畑ひろのりNews”から、
過去の配布チラシまで、
また、40、50代の活動歴を

ご覧ください(右下の円をクリック)。

繋がるもの。

生駒市高山へリニア駅を!

四條畷市は、近隣市を巻き込んでリニア駅誘致に今すぐ動くべきと考える。

誘致協力へ

代表質疑、一般質疑
http://nagahata.jp/pdf/Vol078.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol079.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol089.pdf

2014年03月07、25日

リニア中央新幹線は東京〜大阪の全線開業は2045年。
今、生駒市と大和郡山市が奈良県内で有力な候補となっています。
私は、本市にとって波及効果の大きい、また、田原地区と数キロしか離れていない生駒市高山地区にリニア駅の誘致を応援すべきと考えます。

生駒市の考え

生駒市の考えるリニア駅について
http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/07100/13/01.html

2012年02月

平成24年2月、生駒市はリニア中央新幹線の新駅誘致を表明しました。
場所は関西文化学術研究都市の中心地である高山地区です。
詳細につきましては、生駒市のホームページに詳しく書かれていますので、是非ともご覧下さい。

新聞記事1

リニア延伸 自民委「国が支援」

http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年04月26日

リニア延伸 自民委「国が支援」 との見出しが産經新聞載りました。
関西経済同友会の代表幹事は、JR東海のリニア中央新幹線計画での大阪までの延伸を前倒しするため、国が建設費の一部を立て替えるべきだとする提言を自民党の特別委員会が決議したことに関し、「ありがたい。財政面で知恵を出せば可能になると思う」と歓迎した。

新聞記事2

リニア「奈良ルートで」政府に要望
http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年05月15日

リニア「奈良ルートで」政府に要望 との見出しが産經新聞載りました。
リニア中央新幹線の名古屋から大阪への延伸について、大阪府商工会議所連合会は、国の整備計画にあわせて「奈良市付近」を通るルートにするよう政府に要望したことを明らかにした。また、要望書で、名古屋ー奈良市付近ー大阪に至る具体的なルートと中間駅の早期決定のほか、国による資金負担を求めた。

生駒市高山へリニア駅を!

四條畷市は、近隣市を巻き込んでリニア駅誘致に今すぐ動くべきと考える。

誘致協力へ

代表質疑、一般質疑
http://nagahata.jp/pdf/Vol078.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol079.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol089.pdf

2014年03月07、25日

リニア中央新幹線は東京〜大阪の全線開業は2045年。
今、生駒市と大和郡山市が奈良県内で有力な候補となっています。
私は、本市にとって波及効果の大きい、また、田原地区と数キロしか離れていない生駒市高山地区にリニア駅の誘致を応援すべきと考えます。

生駒市の考え

生駒市の考えるリニア駅について
http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/07100/13/01.html

2012年02月

平成24年2月、生駒市はリニア中央新幹線の新駅誘致を表明しました。
場所は関西文化学術研究都市の中心地である高山地区です。
詳細につきましては、生駒市のホームページに詳しく書かれていますので、是非ともご覧下さい。

新聞記事1

リニア延伸 自民委「国が支援」

http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年04月26日

リニア延伸 自民委「国が支援」 との見出しが産經新聞載りました。
関西経済同友会の代表幹事は、JR東海のリニア中央新幹線計画での大阪までの延伸を前倒しするため、国が建設費の一部を立て替えるべきだとする提言を自民党の特別委員会が決議したことに関し、「ありがたい。財政面で知恵を出せば可能になると思う」と歓迎した。

新聞記事2

リニア「奈良ルートで」政府に要望
http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年05月15日

リニア「奈良ルートで」政府に要望 との見出しが産經新聞載りました。
リニア中央新幹線の名古屋から大阪への延伸について、大阪府商工会議所連合会は、国の整備計画にあわせて「奈良市付近」を通るルートにするよう政府に要望したことを明らかにした。また、要望書で、名古屋ー奈良市付近ー大阪に至る具体的なルートと中間駅の早期決定のほか、国による資金負担を求めた。

生駒市高山へリニア駅を!

四條畷市は、近隣市を巻き込んでリニア駅誘致に今すぐ動くべきと考える。

誘致協力へ

代表質疑、一般質疑
http://nagahata.jp/pdf/Vol078.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol079.pdf

http://nagahata.jp/pdf/Vol089.pdf

2014年03月07、25日

リニア中央新幹線は東京〜大阪の全線開業は2045年。
今、生駒市と大和郡山市が奈良県内で有力な候補となっています。
私は、本市にとって波及効果の大きい、また、田原地区と数キロしか離れていない生駒市高山地区にリニア駅の誘致を応援すべきと考えます。

生駒市の考え

生駒市の考えるリニア駅について
http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/07100/13/01.html

2012年02月

平成24年2月、生駒市はリニア中央新幹線の新駅誘致を表明しました。
場所は関西文化学術研究都市の中心地である高山地区です。
詳細につきましては、生駒市のホームページに詳しく書かれていますので、是非ともご覧下さい。

新聞記事1

リニア延伸 自民委「国が支援」

http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年04月26日

リニア延伸 自民委「国が支援」 との見出しが産經新聞載りました。
関西経済同友会の代表幹事は、JR東海のリニア中央新幹線計画での大阪までの延伸を前倒しするため、国が建設費の一部を立て替えるべきだとする提言を自民党の特別委員会が決議したことに関し、「ありがたい。財政面で知恵を出せば可能になると思う」と歓迎した。

新聞記事2

リニア「奈良ルートで」政府に要望
http://nagahata.jp/pdf/Vol080.pdf

2014年05月15日

リニア「奈良ルートで」政府に要望 との見出しが産經新聞載りました。
リニア中央新幹線の名古屋から大阪への延伸について、大阪府商工会議所連合会は、国の整備計画にあわせて「奈良市付近」を通るルートにするよう政府に要望したことを明らかにした。また、要望書で、名古屋ー奈良市付近ー大阪に至る具体的なルートと中間駅の早期決定のほか、国による資金負担を求めた。

HIRONORI

NAGAHATA

主張

長畑ひろのりが
常に考えていること
主張していること

2006年市長選挙公約

教育は

畷再生の第一歩

 四條畷町は、昭和45年に35,833人で市になりました。それから清滝団地ができ、人口も増え続け、6年後の昭和51年の人口は52,385人にもなっています。しかし、31年経った現在、田原地区でも田原台等ができ、西部地域でも、多くのマンションが立ち並んでいるのに、昭和51年以降、約5,000人しか人口が増えていないのです。

 これから進む少子高齢化の時代、四條畷市の人口が減り続けるのは目に見えています。超少子高齢化社会に成れば成る程、一世帯当たりの子どもの数は減り続け、その結果、子どもに対する親の期待や投資意欲は以前に比べ高まっていくと考えられますし、現にそういう傾向です。子どもを持ち、活力のある30〜40代の世代が、特色ある教育や設備を求め、住むまちを選択すると言う時代がすでに来ているのです。

 財政再建を柱として、四條畷市は明確なビジョンを持ったまちづくりを進めなければなりません。長畑ひろのりはそのビジョンとして教育に力を注ぐべきだと提言したのです。

 教育は投資です。市で育てた子ども達が、また市に帰ってくるような長期的なまちづくり。「教育のまち 四條畷市」と、自信を持って言える取り組みを、真剣に行っていかなければなりません。そして、それを実現するために、アイデアを沸き立たせ、市一丸となって考える環境が整い、実行できるならば、この市の将来は、きっと明るくなると私は考えます。

2006年市長選挙公約

地域分権で

コミュニティを

 四條畷市が提供するサービスは、常に公平を基本とする事から、地域住民の時々の状況に応じて対応するのには限界があります。それを克服するためには、地域住民が自ら必要なサービスを考えていく新たな仕組みが必要となります。
 長畑ひろのりは、その仕組みを7つの小学校区(4つの中学校区の考えもある)が基本となった地域コミュニティと考えます。そして、その組織に対して市の職員がサポートすると共に予算もつけ、地域が主体となってまちづくりを行うのです。
 その地域コミュニティを作るには区長制度より自治会制度の方がスムーズに行えます。なぜなら、区長は市から委嘱された市の非常勤特別職の立場です。対して自治会は、地域住民の自主的な意思で作り活動する会です。私の提案する、また先進的な市ですでに行われている地域分権は、あくまでも地域から立ち上がる地域主体の組織だからです。
 地域分権を掲げ、行政が区長会と話し合い、結果「区長制度から自治会制度へ変えるのが必要」との意見が区長会から出されれば制度改革が失敗するはずがありません。

 既に地域コミュニティを行っている他市では、次の様な使い道(事業)を考え実施されています。《地域イベント・水路転落防止柵設置・街路灯強化・校庭芝生化・ AED設置・公園バスケットコート・防犯カメラ設置・防災備品整備・地域掲示板 等》

※ 地域によっては、既に自治会で活動されているところもあります。

HIRONORI

NAGAHATA

主張

長畑ひろのりが
常に考えていること
主張していること

2006年市長選挙公約

教育は

畷再生の第一歩

 四條畷町は、昭和45年に35,833人で市になりました。それから清滝団地ができ、人口も増え続け、6年後の昭和51年の人口は52,385人にもなっています。しかし、31年経った現在、田原地区でも田原台等ができ、西部地域でも、多くのマンションが立ち並んでいるのに、昭和51年以降、約5,000人しか人口が増えていないのです。

 これから進む少子高齢化の時代、四條畷市の人口が減り続けるのは目に見えています。超少子高齢化社会に成れば成る程、一世帯当たりの子どもの数は減り続け、その結果、子どもに対する親の期待や投資意欲は以前に比べ高まっていくと考えられますし、現にそういう傾向です。子どもを持ち、活力のある30〜40代の世代が、特色ある教育や設備を求め、住むまちを選択すると言う時代がすでに来ているのです。

 財政再建を柱として、四條畷市は明確なビジョンを持ったまちづくりを進めなければなりません。長畑ひろのりはそのビジョンとして教育に力を注ぐべきだと提言したのです。

 教育は投資です。市で育てた子ども達が、また市に帰ってくるような長期的なまちづくり。「教育のまち 四條畷市」と、自信を持って言える取り組みを、真剣に行っていかなければなりません。そして、それを実現するために、アイデアを沸き立たせ、市一丸となって考える環境が整い、実行できるならば、この市の将来は、きっと明るくなると私は考えます。

2006年市長選挙公約

地域分権で

コミュニティを

 四條畷市が提供するサービスは、常に公平を基本とする事から、地域住民の時々の状況に応じて対応するのには限界があります。それを克服するためには、地域住民が自ら必要なサービスを考えていく新たな仕組みが必要となります。
 長畑ひろのりは、その仕組みを7つの小学校区(4つの中学校区の考えもある)が基本となった地域コミュニティと考えます。そして、その組織に対して市の職員がサポートすると共に予算もつけ、地域が主体となってまちづくりを行うのです。
 その地域コミュニティを作るには区長制度より自治会制度の方がスムーズに行えます。なぜなら、区長は市から委嘱された市の非常勤特別職の立場です。対して自治会は、地域住民の自主的な意思で作り活動する会です。私の提案する、また先進的な市ですでに行われている地域分権は、あくまでも地域から立ち上がる地域主体の組織だからです。
 地域分権を掲げ、行政が区長会と話し合い、結果「区長制度から自治会制度へ変えるのが必要」との意見が区長会から出されれば制度改革が失敗するはずがありません。

 既に地域コミュニティを行っている他市では、次の様な使い道(事業)を考え実施されています。《地域イベント・水路転落防止柵設置・街路灯強化・校庭芝生化・ AED設置・公園バスケットコート・防犯カメラ設置・防災備品整備・地域掲示板 等》

※ 地域によっては、既に自治会で活動されているところもあります。

HIRONORI

NAGAHATA

主張

長畑ひろのりが
常に考えていること
主張していること

2006年市長選挙公約

教育は

畷再生の第一歩

 四條畷町は、昭和45年に35,833人で市になりました。それから清滝団地ができ、人口も増え続け、6年後の昭和51年の人口は52,385人にもなっています。しかし、31年経った現在、田原地区でも田原台等ができ、西部地域でも、多くのマンションが立ち並んでいるのに、昭和51年以降、約5,000人しか人口が増えていないのです。

 これから進む少子高齢化の時代、四條畷市の人口が減り続けるのは目に見えています。超少子高齢化社会に成れば成る程、一世帯当たりの子どもの数は減り続け、その結果、子どもに対する親の期待や投資意欲は以前に比べ高まっていくと考えられますし、現にそういう傾向です。子どもを持ち、活力のある30〜40代の世代が、特色ある教育や設備を求め、住むまちを選択すると言う時代がすでに来ているのです。

 財政再建を柱として、四條畷市は明確なビジョンを持ったまちづくりを進めなければなりません。長畑ひろのりはそのビジョンとして教育に力を注ぐべきだと提言したのです。

 教育は投資です。市で育てた子ども達が、また市に帰ってくるような長期的なまちづくり。「教育のまち 四條畷市」と、自信を持って言える取り組みを、真剣に行っていかなければなりません。そして、それを実現するために、アイデアを沸き立たせ、市一丸となって考える環境が整い、実行できるならば、この市の将来は、きっと明るくなると私は考えます。

2006年市長選挙公約

地域分権で

コミュニティを

 四條畷市が提供するサービスは、常に公平を基本とする事から、地域住民の時々の状況に応じて対応するのには限界があります。それを克服するためには、地域住民が自ら必要なサービスを考えていく新たな仕組みが必要となります。
 長畑ひろのりは、その仕組みを7つの小学校区(4つの中学校区の考えもある)が基本となった地域コミュニティと考えます。そして、その組織に対して市の職員がサポートすると共に予算もつけ、地域が主体となってまちづくりを行うのです。
 その地域コミュニティを作るには区長制度より自治会制度の方がスムーズに行えます。なぜなら、区長は市から委嘱された市の非常勤特別職の立場です。対して自治会は、地域住民の自主的な意思で作り活動する会です。私の提案する、また先進的な市ですでに行われている地域分権は、あくまでも地域から立ち上がる地域主体の組織だからです。
 地域分権を掲げ、行政が区長会と話し合い、結果「区長制度から自治会制度へ変えるのが必要」との意見が区長会から出されれば制度改革が失敗するはずがありません。

 既に地域コミュニティを行っている他市では、次の様な使い道(事業)を考え実施されています。《地域イベント・水路転落防止柵設置・街路灯強化・校庭芝生化・ AED設置・公園バスケットコート・防犯カメラ設置・防災備品整備・地域掲示板 等》

※ 地域によっては、既に自治会で活動されているところもあります。

HIRONORI

NAGAHATA

取組

長畑ひろのりが
今までに取り組んできたこと
これからも取り組んでいくこと

2009年3月議会

大字地区への

住居表示実施

 今まで大字の地域は、大字南野、大字蔀屋、大字中野、大字清滝、大字逢阪、大字岡山、大字砂、大字上田原、大字下田原の9カ所ありました。また、住居表示実施は、平成15年3月の緑風台を最後に行なっていません。

 しかし、古くからある地域での住居表示実施となりますと、昭和54年10月以降行なわれておらず、技術の継承と言う点、また、住所としての機能を考えても問題があるのではと長畑ひろのりは考え、地域から要望があれば住居表示実施を行なうよう強く行政へ訴えていました。

 結果、砂自治会より住居表示実施の要望が市へあがりました。手続きに時間はかかりましたが、平成25年11月5日より大字砂の地域は砂○丁目と新町名に変わっています。

 住居表示により、より安心安全な地域になると信じています。

2013年6月議会

公共施設への

防犯カメラ設置



 2013年、市立図書館に成人男性が女児に下半身を露出する事案、市民活動センターには何者かが侵入しガラスの破損に落書き。過去にも四條畷中学校で窓ガラスが次々に割られる等、市が管理する施設の防犯や安全性には問題があります。

 そこで、市が管理する犯罪の抑止力のためにも、防犯カメラは絶対に必要と、長畑ひろのりは考えます。

 私の取組みにより、2013年7月22日、市民総合センター正面玄関及び駐車場に防犯カメラが設置されました。しかし、安心してはいられません。他の施設にも防犯カメラ設置は必要ですので、この件については今後も推し進めていきます。

2013年9月議会

歩車道分離の

グリーンベルト設置



 市民の安心、安全のためには、車道へ歩道を付けるのがベストです。しかし、用地買収等を考えれば、現在の本市の財政状況ではとても叶いません。

 その対案として、長畑ひろのりは、歩道と見なすことの出来る歩車道分離のグリーンベルト設置に力を注いでいます。

 この提案も平成26年3月19日に1カ所ですが施工されました。場所は雁屋畑線の開通に伴い国道170号にできた信号のある交差点を西へ入ったところです(画像参照)。このことにより、少しでも歩行者の安全が守られることを願います。

HIRONORI

NAGAHATA

取組

長畑ひろのりが
今までに取り組んできたこと
これからも取り組んでいくこと

2009年3月議会

大字地区への

住居表示実施

 今まで大字の地域は、大字南野、大字蔀屋、大字中野、大字清滝、大字逢阪、大字岡山、大字砂、大字上田原、大字下田原の9カ所ありました。また、住居表示実施は、平成15年3月の緑風台を最後に行なっていません。

 しかし、古くからある地域での住居表示実施となりますと、昭和54年10月以降行なわれておらず、技術の継承と言う点、また、住所としての機能を考えても問題があるのではと長畑ひろのりは考え、地域から要望があれば住居表示実施を行なうよう強く行政へ訴えていました。

 結果、砂自治会より住居表示実施の要望が市へあがりました。手続きに時間はかかりましたが、平成25年11月5日より大字砂の地域は砂○丁目と新町名に変わっています。

 住居表示により、より安心安全な地域になると信じています。

2013年6月議会

公共施設への

防犯カメラ設置



 2013年、市立図書館に成人男性が女児に下半身を露出する事案、市民活動センターには何者かが侵入しガラスの破損に落書き。過去にも四條畷中学校で窓ガラスが次々に割られる等、市が管理する施設の防犯や安全性には問題があります。

 そこで、市が管理する犯罪の抑止力のためにも、防犯カメラは絶対に必要と、長畑ひろのりは考えます。

 私の取組みにより、2013年7月22日、市民総合センター正面玄関及び駐車場に防犯カメラが設置されました。しかし、安心してはいられません。他の施設にも防犯カメラ設置は必要ですので、この件については今後も推し進めていきます。

2013年9月議会

歩車道分離の

グリーンベルト設置



 市民の安心、安全のためには、車道へ歩道を付けるのがベストです。しかし、用地買収等を考えれば、現在の本市の財政状況ではとても叶いません。

 その対案として、長畑ひろのりは、歩道と見なすことの出来る歩車道分離のグリーンベルト設置に力を注いでいます。

 この提案も平成26年3月19日に1カ所ですが施工されました。場所は雁屋畑線の開通に伴い国道170号にできた信号のある交差点を西へ入ったところです(画像参照)。このことにより、少しでも歩行者の安全が守られることを願います。

HIRONORI

NAGAHATA

取組

長畑ひろのりが
今までに取り組んできたこと
これからも取り組んでいくこと

2009年3月議会

大字地区への

住居表示実施

 今まで大字の地域は、大字南野、大字蔀屋、大字中野、大字清滝、大字逢阪、大字岡山、大字砂、大字上田原、大字下田原の9カ所ありました。また、住居表示実施は、平成15年3月の緑風台を最後に行なっていません。

 しかし、古くからある地域での住居表示実施となりますと、昭和54年10月以降行なわれておらず、技術の継承と言う点、また、住所としての機能を考えても問題があるのではと長畑ひろのりは考え、地域から要望があれば住居表示実施を行なうよう強く行政へ訴えていました。

 結果、砂自治会より住居表示実施の要望が市へあがりました。手続きに時間はかかりましたが、平成25年11月5日より大字砂の地域は砂○丁目と新町名に変わっています。

 住居表示により、より安心安全な地域になると信じています。

2013年6月議会

公共施設への

防犯カメラ設置



 2013年、市立図書館に成人男性が女児に下半身を露出する事案、市民活動センターには何者かが侵入しガラスの破損に落書き。過去にも四條畷中学校で窓ガラスが次々に割られる等、市が管理する施設の防犯や安全性には問題があります。

 そこで、市が管理する犯罪の抑止力のためにも、防犯カメラは絶対に必要と、長畑ひろのりは考えます。

 私の取組みにより、2013年7月22日、市民総合センター正面玄関及び駐車場に防犯カメラが設置されました。しかし、安心してはいられません。他の施設にも防犯カメラ設置は必要ですので、この件については今後も推し進めていきます。

2013年9月議会

歩車道分離の

グリーンベルト設置



 市民の安心、安全のためには、車道へ歩道を付けるのがベストです。しかし、用地買収等を考えれば、現在の本市の財政状況ではとても叶いません。

 その対案として、長畑ひろのりは、歩道と見なすことの出来る歩車道分離のグリーンベルト設置に力を注いでいます。

 この提案も平成26年3月19日に1カ所ですが施工されました。場所は雁屋畑線の開通に伴い国道170号にできた信号のある交差点を西へ入ったところです(画像参照)。このことにより、少しでも歩行者の安全が守られることを願います。

記憶の向こう側。

出会いを大切にしていきたい。
今、市議会議員をしているのも
人との出会いがあればこそ。

シンガーソングライター 原田真二さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2006.07.06
ジャズピアニスト 小川理子さんと
“六甲山ホテル”にて(神戸市)2008.11.29
俳優&ナレーター 常田富士男さんと
“えにし庵”にて(四條畷市)2009.12.13
絵本作家 谷口智則さんと
初めて出会った日に(四條畷市)2010.11.12
左手のピアニスト 智内威雄さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2012.06.28
プロゴルファー 塩見好輝さんと
“太閤園”にて(大阪市)2014.06.02
世界形柔道選手権大会 二連覇の横山摂大柔道部監督と
ヘルシー中華“とらの穴”にて(大阪市)2014.06.14
漫画家 高橋幸二さんと
居酒屋“あぐ楽”にて(四條畷市)2014.06.30

記憶の向こう側。

出会いを大切にしていきたい。
今、市議会議員をしているのも
人との出会いがあればこそ。

シンガーソングライター 原田真二さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2006.07.06
ジャズピアニスト 小川理子さんと
“六甲山ホテル”にて(神戸市)2008.11.29
俳優&ナレーター 常田富士男さんと
“えにし庵”にて(四條畷市)2009.12.13
絵本作家 谷口智則さんと
初めて出会った日に(四條畷市)2010.11.12
左手のピアニスト 智内威雄さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2012.06.28
プロゴルファー 塩見好輝さんと
“太閤園”にて(大阪市)2014.06.02
世界形柔道選手権大会 二連覇の横山摂大柔道部監督と
ヘルシー中華“とらの穴”にて(大阪市)2014.06.14
漫画家 高橋幸二さんと
居酒屋“あぐ楽”にて(四條畷市)2014.06.30

記憶の向こう側。

出会いを大切にしていきたい。
今、市議会議員をしているのも
人との出会いがあればこそ。

シンガーソングライター 原田真二さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2006.07.06
ジャズピアニスト 小川理子さんと
“六甲山ホテル”にて(神戸市)2008.11.29
俳優&ナレーター 常田富士男さんと
“えにし庵”にて(四條畷市)2009.12.13
絵本作家 谷口智則さんと
初めて出会った日に(四條畷市)2010.11.12
左手のピアニスト 智内威雄さんと
居酒屋“塩梅ダイナー”にて(四條畷市)2012.06.28
プロゴルファー 塩見好輝さんと
“太閤園”にて(大阪市)2014.06.02
世界形柔道選手権大会 二連覇の横山摂大柔道部監督と
ヘルシー中華“とらの穴”にて(大阪市)2014.06.14
漫画家 高橋幸二さんと
居酒屋“あぐ楽”にて(四條畷市)2014.06.30